インストール完了
- 2009年05月11日
- Macintosh
- Leopard, Mac OS X, クリーンインストール
まずはホームディレクトリの変更を済ませました。手順は以前書いたとおりなのだけど、これらはスーパーユーザ権限で実行しなければならないところもあるので注意。
Mac OS X 10.5 Leopard の root のパスワードを設定しないと、スーパーユーザにはなれないんだけど、この設定方法が 10.4 までと違っていたのでちょっと調べものをしてしまった。
札幌に住む人の日記
まずはホームディレクトリの変更を済ませました。手順は以前書いたとおりなのだけど、これらはスーパーユーザ権限で実行しなければならないところもあるので注意。
Mac OS X 10.5 Leopard の root のパスワードを設定しないと、スーパーユーザにはなれないんだけど、この設定方法が 10.4 までと違っていたのでちょっと調べものをしてしまった。
調子の悪かった PowerMac G5 のシステムをクリーンインストールしてみようと思います。
いまあるものは TimeMachine でのバックアップ(内蔵セカンダリーの 400GB HDD )と外付けの 160GB HDD です。内蔵のプライマリードライブには 500GB が突っ込んであります。ここは内蔵ドライブのグレードアップをしたいところですが、まずは復旧が第一。
ただし、1つだけ条件があるので、それを書いておきます。
すみませんでした。 Safari が起動不能になるのは私がインストールしていた Glims というソフトウェアとのコンフリクトだった模様です。 Glims をアンインストールしたら正常に起動するようになりました。
詳しくは Continue Reading… をクリックしてくださいませ。
Mac OS X 10.5.5 のアップデータが出ています。私の環境(PowerMac G5 + 4.5GB RAM + Leopard)では、Safari が起動途中で突き刺さります(いまは、Firefox から書いている)。
しょうがないので Safari は強制再起動。
同じような環境の方はご注意くださいませ。
Mac OS X 10.5.2 update についてに書かれているとおりのようです。ソフトウェアアップデート経由でどうぞ。