オシムの言葉
- 2010年06月30日
- スポーツ
イビチャ・オシム氏の言葉にはヒーリング効果があるのだろう。日本のサッカーファンにとっては、辛口であれ、良い評価であれ、彼の言葉というものに安らぎすら覚えてしまう。
スカパー(ごめんなさい、私は加入してません)のワールドカップ放送はオシムさんが解説をしていた。そして、統括の田中氏はスポーツ中継ディレクターとして名をはせた人だ。
札幌に住む人の日記
イビチャ・オシム氏の言葉にはヒーリング効果があるのだろう。日本のサッカーファンにとっては、辛口であれ、良い評価であれ、彼の言葉というものに安らぎすら覚えてしまう。
スカパー(ごめんなさい、私は加入してません)のワールドカップ放送はオシムさんが解説をしていた。そして、統括の田中氏はスポーツ中継ディレクターとして名をはせた人だ。
昨夜のゲーム。
パラグアイがファールをしないようにしているのがわかったし、両チームとも点を取られないようなゲームをしていた。そして、日本の攻撃ポイントも上手につぶされていた。それでも、日本のディフェンスはいままでと同じように機能していたし、点をとられる気がしなかった。
なので、ゲーム序盤から「これは、もしかしたらPK戦になるかもなぁ」と妻と話しながら観ていた。
コンサもそうなんですが、私がサッカーのことを書くとだいたい負けるんです(涙)。なので、意識的にワールドカップ2010のことは書いていませんでした。
ただ、やっぱり決勝トーナメントに進出したんだし、これだけは書いておきます。
日曜日に近所のスーパーで、ウニが1パック(40g〜50gぐらい入っている)で795円という破格で売られるという情報をキャッチした。
さっそく妻と話し合いの結果、伊豆から義母もやってくるということもあり4パックを購入してくるということになった。8:30にスーパーの駐車場に到着。まだ並んでいないので、ゆっくりと車中で待つ。
私の知人〜昔の職場で学んでいた学生さんなんだけど、その人が iPad / iPhone 用のアプリケーションをリリースした。その名も「彩えんぴつ」。
彼の名前はけん悟クン。どういう人なのかはWebサイトをごらんいただくとして、メディア学系の学部〜大学院を卒業して、プログラマとしてのキャリアをスタートさせたんだけど、現在休養中という人。大学の卒業研究では水彩絵の具をシミュレートできるお絵描きソフト「ゆめいろのえのぐ」というソフトウェアをリリース(Windows版だけ)して、現在フリーで公開をしています。
その彼がiOS用に新作をリリースしました。それがこの彩えんぴつ。
先月の29日に一人の俳優が死去したというニュースが飛び交った。
この人の代表作「Easy Rider」のオープニングで効果的に使われている挿入歌、というよりもほとんど「テーマ曲」としての印象が強い曲、それが Born to be wild だ。 Deep Purpleの名曲Smoke on the waterとともに、エレキギターを弾いたことのある人ならば、一度はこのリフを弾いてみたことがあるという曲だと思う。
子どもが出来てからというもの、ジブリものとピクサーものの映画はよく観るようになった(笑)。それまではあまり、というよりまったく観ていなかったから、もう180度人生が変わったという感じがする。
しかも、何度も観るものだからトトロなんてのは、セリフだって覚えているところが多いし、ピクサーの映画には何度も泣かされそうになった(年取ると涙腺が緩む)。