一票の格差
一人一票実現国民会議というサイトをチェックしてほしい。
いわゆる一票の格差が、地域によってどの程度なのか?という数字をわかりやすく解説してくれるサイトだ。現在の状態でも最高裁判所は「合憲状態」と判断をしているわけで、その判断をした裁判官は那須裁判官と涌井裁判官。この2人の判断を私たちがしっかりとチェックをしようという趣旨のサイトだ。
サイトの作りも素晴らしい。これぞ Web サイトという感じの作りだ。素晴らしい。
札幌に住む人の日記
一人一票実現国民会議というサイトをチェックしてほしい。
いわゆる一票の格差が、地域によってどの程度なのか?という数字をわかりやすく解説してくれるサイトだ。現在の状態でも最高裁判所は「合憲状態」と判断をしているわけで、その判断をした裁判官は那須裁判官と涌井裁判官。この2人の判断を私たちがしっかりとチェックをしようという趣旨のサイトだ。
サイトの作りも素晴らしい。これぞ Web サイトという感じの作りだ。素晴らしい。
投票日に投票に行けるかどうかわからなかったので、さきほど期日前投票を済ませてきました。
最高裁判所裁判官国民審査については、1人を除いて全て×にしてきました。もちろん、行く前にいくつかのサイトなどでどのような裁判に関わり、なにを支持したのか?を調べてからの投票行動なので、いい加減な気持ちじゃないことはたしかです。
衆議院議員選挙の方は、あの人、そして比例区はあそこに投票済み。果たしてどうなるかな?
驚きの公選法、選挙カー走行中は「連呼」以外は許さず (保坂展人のどこどこ日記)
選挙カーを使わないとなると、電動自転車がリヤカーをひいてエコで決めたいと思っても、「自動車以外は選挙運動には使用出来ないので、看板や拡声器などを使うことは出来ません」(総務省)ということになる。自転車にトラメガを積み、インカムのマイクを通して、「政治を変えましょう」と呼びかけるのも、「自動車」ではないので公選法が許していない。
なんて話だ。新政権が誕生してもしなくて、この馬鹿みたいな法律(誰が考えたんだよ)は、直ちに改正しないとだめですな。
日本民主法律家協会のサイト
http://www.jdla.jp/kokuminshinsa/2009shinsa.html
こんなのも、国民審査の参考になりそうです。