(no title)
- 2004年08月25日
- 日記
■ [tdiary] トラックバック
私の日記と、diary.powdermonkeys.netの日記の話限定だと思うんだけど、トラックバックすると文字化けするんですよねぇ。これってなぜだかわかります?>すけさん(第四へのテストも兼ねてトラックバックしてみます)
■ [niseko] グランヒラフだった模様
失礼しますた>aokiさん
今年のチケットはもちろんズン券を買う予定なのですが、50時間券も1枚買っておこうかと思っています(グランヒラフだけしか使えないのがつらいけど)。でも、まだ未定。
センター4(新しい名前は「エースライン第2」のアーリーモーニングは、別料金にした方が良かったんではないかと思います。海外のスキーリゾートにあるようなモーニングパウダーツアーですね。センターヒュッテでのコーヒーとトーストがついて、2000円ぐらいだったら地元の私でも悩むときはあるかも。
できれば、アルペン第4(今度は「エースライン第4」)か高原第7(新しい名前は「キングライン第4(?)」までピステンで乗せていってほしいけどねぇ。
■ [book] イラク生残記 (せいざんき)
<%= isbn_image_right ’4062125188′%>
元、文芸春秋社員というよりは、週刊文春などで記者をしてきた勝谷誠彦氏の最新作品。
2004年5月にイラクで襲撃され、殺された橋田さん、小川さんとともに3月にイラクへ行ったときの記録。
いまでも、イラクではサドル師を中心とした勢力とアメリカ軍が戦争を行っているし、サマワの自衛隊宿営地には毎日のように迫撃砲を落ち込まれているらしいし、もはや大量破壊兵器の存在について、ブッシュはなにも言わなくなっている。
イラクではなにが起こっているのか?実際に映像などが送られてくるのだけれども、それは通信社から配信された借り物の映像ばかりで、本当になにが起こっているのかは現場にいかなければわからないのでしょう。
この本は、フセインが出てきたとされる穴はどうなっているのか?サマワで自衛隊はなにをやっているのか?二人の優秀な外交官が襲撃された真相は?を自分の目で見に行くジャーナリストが、文字通り「イラクで生き残ってきた記録」の本なのだ。
産經新聞の産経抄にも書かれているけれども、主義主張が100%合致するわけでもない。でも、この行動力やジャーナリストとしての考え方には、本当に脱帽するのみ。
改めて橋田信介さん、小川功太郎さんを始めとして、イラクでの出来事を伝えてくれ、志し半ばで惜しくも死んでしまった、すべてのジャーナリストたちに合掌。
■ [tdiary] 気分一新
別になにがあったというわけではないけれども、日記のタイトルを変更します。
■ [ipod] カンフーガール
<%=image_right 0, ‘ひらふ’, nil, [336,216]%>
さて、みなさまからのご協力により15ポイントまできました。私も普段飲んでいないのに3本も買ってしまいました。
とりあえず、第一段階はあと1ポイントというところまで来ております。
べんちゃんも書いていますが、14ポイント目のところでは「烏派(ウーハ)と龍派(ロンハ)」を選択してくれと言われます。そして、15ポイント目になると、必殺技を選択するという画面。
私のやつは「虹色回し蹴り」を選択。さて、あと1本で試合ということになるそうです。一発目で当たることはないでしょうねぇ…..(期待度10%程度)
しかし、知性が…. orz
■ [niseko] 役場が敷いて
今回は、町が敷いて、その光ファイバーを民間通信事業者が「長期的安定的に借り受ける」というIRU契約というのをやるんです。
だいたい、赤字だらけの町がプロバイダ運営を2000円/月ぐらいでできるわけないでしょ?たかが100~150加入ぐらいしかないし。
バックボーン回線やサーバの維持と保守(24時間)。それからユーザサポートや料金の徴収などをやるとなると、月々10,000円(札幌との100Mbps専用線を借りたら月に100万かかる)じゃペイできないのでありました。
だから、決して高い金額ではないと思うんだけどねぇ。



