ご近所バーベキュー
引っ越してまもない(といっても、すでに2年経っている)ということもあるのだろうが、町内会の私の住んでいる地区は、わりと仲が良い。ちょうど車があまり入ってこない道路があって、そのそばにちょっとした広場があり、なんといっても15戸ぐらいの住宅で子どもたちが20名以上いる。
なので、子ども同士が一緒に遊ぶ機会が多く、親同士も自然と会話が多くなるという感じ。
札幌に住む人の日記
引っ越してまもない(といっても、すでに2年経っている)ということもあるのだろうが、町内会の私の住んでいる地区は、わりと仲が良い。ちょうど車があまり入ってこない道路があって、そのそばにちょっとした広場があり、なんといっても15戸ぐらいの住宅で子どもたちが20名以上いる。
なので、子ども同士が一緒に遊ぶ機会が多く、親同士も自然と会話が多くなるという感じ。
日曜日に近所のスーパーで、ウニが1パック(40g〜50gぐらい入っている)で795円という破格で売られるという情報をキャッチした。
さっそく妻と話し合いの結果、伊豆から義母もやってくるということもあり4パックを購入してくるということになった。8:30にスーパーの駐車場に到着。まだ並んでいないので、ゆっくりと車中で待つ。
倶知安に住んでいた頃からの友人の1人で、奥様と嫁とはママ友仲間でもある K 氏(昔、343でも働いてました)が、昨年末に念願の自分のお店をオープンさせました。
実は昨年の初秋ぐらいに、わが家に遊びにきていた K 氏から私に「パンケーキのお店を開こうと思っている」という相談があったのです。なにも知らない私はパンケーキだけでお店を開くことができるの?という素朴な疑問だらけになりましたが、K 氏は「東京でも海外でもご飯としてのパンケーキみたいなところが増えてきているんですよね」と自信たっぷり。確かに K 氏の料理は美味しいんですが、パンケーキだけでお店をやる、しかも場所は倶知安なんてのはちょっとマーケット的に小さいのでは?と思っていたのでした。
しかしながら、活動的な K 氏は駅前に格安物件を見つけて契約。自分で内装やらを作り上げて、昨年末にオープンにこぎ着けました。
現在、札幌に入院している義父(バンコク在住)が一時外泊できるということになった。入院中の義父は「飯が不味い」と不満を口にするほど元気ではあるので、義父が入院中に見たという日高地方の春バフンウニを食べにいくことに。
ウニ好きが食事制限を受けるような入院生活で、ウニの旨い店特集などという番組を見てしまってはフラストレーションばかりがたまる。食事制限ばかりではあんまりなので、外泊の許可をもらって、目指すは旧静内町、現在の新ひだか町のとある店。
札幌の狸小路2丁目に「ビバ!スパゲティ フジヤマ」というお店がある。
高校時代からの友人であり、日ナポの理事長でもある F 氏から教えてもらった、札幌界隈ではちょっと有名なスパゲティ専門店だ。
ビバ!ってなぐらいなので(どういうわけ?)、美味しいパスタをいただけるというわけではなくて、男のための男らしいスパゲティを喰らうためのお店。
有楽町には「ジャポネ」があるが、札幌にはフジヤマがある(と言われているかどうかは知らないw)
そう、男はナポリタン。生クリームとホタテのパスタなどという腹の足しにもならないようなものではなく、ケチャップで味付けされたシンプルな味、ナポリタンを食さなければ「漢(オトコと読む)」とは言えない。
とりあえず、店に入る。向かって左側がフジヤマの入り口だ。
コテージ住まいなので、自分たちで作る以外には外食になっちゃいます。
28日の夕食は自炊でありました。というか、つまみ中心で酒をぐびぐびといただき、古くからの友たちと語らいました。それでも子ども寝かしつけるときに一緒に撃沈(笑)。
業務連絡です。
倶知安のマウントに「ハバネロ」ラーメンなるものが登場した模様。私はしばらく行けそうにないので、特派員の報告を待ちたいと思います。よろしく>心当たりのある方