笑う警官を読了した。
サスペンスに満ちた警察小説だ。舞台が札幌なので景色を想像しながら読めたのがよかった。ここに出てくる主人公が魅力的に書かれているので、次も読みたくなります。
ただ、紙数の問題もあったのだろうけど、ちょっと急ぎすぎな印象も拭いきれなかったのが残念。
映画も観てみたいと思っていますが、多分DVDだろうなぁ。
笑う警官を読了した。
サスペンスに満ちた警察小説だ。舞台が札幌なので景色を想像しながら読めたのがよかった。ここに出てくる主人公が魅力的に書かれているので、次も読みたくなります。
ただ、紙数の問題もあったのだろうけど、ちょっと急ぎすぎな印象も拭いきれなかったのが残念。
映画も観てみたいと思っていますが、多分DVDだろうなぁ。
Kindle が Amazon.co.jp のトップページで売られている。もちろん、日本語フォントは持っていないだろうし、用意されている電子書籍も英語のものだけ。私の生活の中では必要とされる要素は1つもない。でも、このペーパーディスプレイは見てみたい。
日本語のサービスとなると、著作権関係のクリアも当然だろうけど、レイアウトやフォントのことなどが結構重要になりそうだなぁ。
それでも、あと数年で日本語環境も揃うだろうから、とても飛びついてみたいガジェットであることは確か。
時間がなくてゆっくりと読めないんだけど、少しずつ読んでいこうと思います。
なんじゃ、こりゃあ〜!
「はっぴいえんどBOOK」に、新情報を32ページ増補した保存版!
この32ページのためだけに買うのか?差分パッケージで販売してくれないのかなぁ?
夏に購入したのだけど、就寝前に読んでいたため、読了したら冬になっていた本。