10.6 入力スクリプト切り替え時のへんてこな動作問題
- 2009年09月01日
- Apple, Macintosh
- Snow Leopard
前にも書いた 10.6 の仕様改悪問題。
同じように感じている人はいるようで、Snow Leopardで採用された「スクリプト切り替え」はいらない。というエントリを書いている方がいらっしゃった。そこにはこのHUDが出てこないようにするパッチもあったんだけど、私の MacBook ではパッチをあてる場所が発見できず。
それでも、なんとかなりそうだなという感触があっただけでも良しとする。
<追記>該当plistの5行目に
<key>Disabled</key><true/>
を挿入して解決しました。
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よかった〜。
新機種に買い替える障壁がひとつ消えました(笑)
>benjaminさん
http://netafull.net/macosx/031892.html
にも違う方法が紹介されているので、安心して新機種に突っ走ってくださいw
[...] 私が教わったのはogaさんの 10.6 入力スクリプト切り替え時のへんてこな動作問題 ですが; 下記の方法でパレットの表示を抑制できるそうです。 ファイル [...]