10.6 入力スクリプト切り替え時のへんてこな動作問題


前にも書いた 10.6 の仕様改悪問題。

同じように感じている人はいるようで、Snow Leopardで採用された「スクリプト切り替え」はいらない。というエントリを書いている方がいらっしゃった。そこにはこのHUDが出てこないようにするパッチもあったんだけど、私の MacBook ではパッチをあてる場所が発見できず。

それでも、なんとかなりそうだなという感触があっただけでも良しとする。

<追記>該当plistの5行目に

<key>Disabled</key><true/>

を挿入して解決しました。

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“10.6 入力スクリプト切り替え時のへんてこな動作問題” への3件のフィードバック

  1. benjamin より:

    よかった〜。
    新機種に買い替える障壁がひとつ消えました(笑)

  2. nobuo より:

    >benjaminさん

    http://netafull.net/macosx/031892.html

    にも違う方法が紹介されているので、安心して新機種に突っ走ってくださいw

  3. [...] 私が教わったのはogaさんの 10.6 入力スクリプト切り替え時のへんてこな動作問題 ですが; 下記の方法でパレットの表示を抑制できるそうです。 ファイル [...]

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