作られていく真実


舞鶴事件、完全否認も状況証拠100以上…弁護側は徹底抗戦(讀賣新聞)

この逮捕された人が真犯人なのかどうかではなく、状況証拠だけで逮捕され、警察リークだけで記事を作り、容疑者が犯人に祭り上げられていくということが怖い。

黄色信号を無視しただけのような罪で逮捕された議員秘書についても、匿名の権力(検察ですな)がいかに怖いかがわかります。本人は否認しているのに、リークだけで新聞には「心証有罪」になるような記事が並びます。

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