■ [news] コピー機が壊れる
コピー機修理担当者の告白–悪ふざけもほどほどにというニュース。イギリスの記事です。で、その実例がこれ。
いやー、さすがイギリス。モンティパイソンを産んだ素晴らしい国です。
■ [news] 出火元は?
構造計算書の偽造の話なんだけど、私には突然降ってわいた印象があるのね。私は渦中の人がインタビューを受けていたのを見て知りました。初めは「この人だれ?」という感じだったんだけど、このときにはすでにマスコミもたくさん追いかけていましたよね。
で、事情通な方に質問です。
この話。とっかかりはどこなんでしょう?どこかの週刊誌がすっぱ抜いたとか、誰からのリークっぽいとかね。
大きな疑問が1つだけあるのですよ。この件で誰が一番得しているのか?ということなんですけどね。もちろん、一番の被害者はマンションを購入した人などなんだろうけど、この一件が公になることによって、当の設計士も、発注業者も、検査業者も、国も、自治体も誰も得をしていないように思うのね。「義憤にかられて情報をマスコミにリークした」人がいて、それをマスコミが検証して事実がボロボロと出てきたから騒ぎになった….なんて単純な構図なのかなぁ。
<追記>と思ったら、読売新聞11月20日(日)朝刊1面の記事に関してなんてページがすでにあるじゃないですか。読売新聞が追いかけてたネタってことなのかな。でもって、11/20 にスクープ記事を載せたというわけなのかな?
■ [tv] 英語でしゃべらナイト
本日、NHK総合23時15分からの英語でしゃべらナイトはオーストラリアなんだそうです。その中でちょっとだけ(?)倶知安町のことも話題になるとのこと。
果たしてどんな映像になるのでしょうか?乞うご期待。
■ [science] 6ヶ月間瞑想を続ける少年
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ロイター通信が伝えるところによると、ネパールのラム・バハドゥール・バムジョン君(15)が、すでに6ヶ月間の瞑想を続けているそうで、ネパール当局は宗教団体と科学者らに対し、瞑想を続ける15歳の少年について調査するよう要請したとのニュース。
6ヶ月間飲まず喰わずで瞑想を続けることが本当にできるのかなぁ。だとしたら、最後に食べた食物のエネルギーを使わないように、徐々に使っているということになるんだろうけどね。あと排泄の問題はどうなのだろう?最後に食べてから一度トイレで大と小をしたとしても、もう1~2度はしたくなるもんだと思うんだけど。
あと、半年もの間筋肉を使わなければ、だんだんとやせ細って行くように思うのよね。この少年の写真を見る限り、あまりやせ細っていないようにも思うしなぁ。
実に興味深いです。




実例>実におかしい。面白すぎ。でもかなり痛そう。良い物を有り難う!!。
(1)ホリデーシーズンに向かって増えるらしいので、事前の注意喚起らしい。(2)ということは「実例」のおっさんよりも豪気なお姐さんが、やり勝ちなのかもしれない。(極めて安上がりなプレゼントとして)(3)でも、そんな「実例」は公開されないだろう。(4)結局、高くつくからヤメトケ。
計算書偽造の件は、10月中にイーホームズから国交省に報告があったようだね。でもどこでメディアに漏れたかを特定できない<現在の情報だと
ネパールの少年、夜は信者によってカーテンで隠されるそうなのでその間に食べたり寝たりトイレ行ってるんじゃないかと疑ってしまう私です。
六ヶ月呑まず食わず、睡眠取らずであんなにふっくらして居られないんじゃないかと思います。それでも日の出から日没までだけでもずっと座ってられるのは賞賛されてもいいと思うなぁ。
姿勢変えないと、床擦れするからなぁ。
6ヶ月も同じ姿勢してたら、足の一部が壊死しててもおかしくないですよ。
たしかに人から見られているときに、ずっとこの格好で座っていることだって大変なことです。
計算書偽造発覚の発端はこの辺らしいですね。
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20051201k0000m040157000c.html