Mac OS X 10.5.5 の不具合はなさそう
すみませんでした。 Safari が起動不能になるのは私がインストールしていた Glims というソフトウェアとのコンフリクトだった模様です。 Glims をアンインストールしたら正常に起動するようになりました。
詳しくは Continue Reading… をクリックしてくださいませ。
Mac OS X 10.5.5 のアップデータが出ています。私の環境(PowerMac G5 + 4.5GB RAM + Leopard)では、Safari が起動途中で突き刺さります(いまは、Firefox から書いている)。
しょうがないので Safari は強制再起動。
同じような環境の方はご注意くださいませ。
システムソフトウェアの概要: システムのバージョン: Mac OS X 10.5.5 (9F33) カーネルのバージョン: Darwin 9.5.0 起動ボリューム: Macintosh HD 起動モード: 通常 コンピュータ名: XXXX ユーザ名: XXXXX 起動してからの時間: 54 分 ハードウェアの概要: 機種名: Power Mac G5 機種 ID: PowerMac7,2 プロセッサ名: PowerPC 970 (2.2) プロセッサ速度: 2 GHz CPU 数: 2 二次キャッシュ(CPU 単位): 512 KB メモリ: 4.5 GB バス速度: 1 GHz ブート ROM のバージョン: 5.1.4f0 シリアル番号: XXXXX
<追記> そういや、Safari には Glims 1.0b8 をインストールしていたことを思い出したので、これをアンインストールしてみたら、 Safari は動きました。
/Library/InputManagers/Glims /Library/Application Support/Glims
を削除するとアンインストールできます。
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そんなこと言われるとアップデートしづらいですね。
まあ呼ばれるまで(自動のアナウンスがあるまで)待ってようっと。
>たつさん
というわけで、私のミスでした。普通に動きますので、アップデートは問題ないと思われますよん。